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法人向けデジタルマーケティング研修サービス

法人向け・マーケティング戦略の内製化研修

BtoBマーケティング戦略講義

戦略設計からWeb・LP・SEO・メール・WPなどの施策展開、KPI逆算・数値分析、営業連携までを網羅的に学習。現役マーケターの実践レビューのもと、自社の事業・商材を題材にターゲット・カスタマージャーニーから成果統合プレゼンまで一貫した戦略へ落とし込むスキルを習得します。

  • 現場ですぐ活用できる実践スキル
  • 課題に合わせたカリキュラム
  • 現役マーケターが直接指導

助成金活用で、お一人あたり124,000円〜で受講できます

受講者数 No.1 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ
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RECOMMEND

こんな方におすすめ

BtoBマーケティングの施策を「全体戦略」から設計できるようになりたい方

Web・LP・メール・WP・SEOなどの個別施策は動かせるが、全体プランニングに落とし込めていない方

売上目標からのKPI逆算や、現状値とのギャップ分析・数値可視化の判断軸を身につけたい方

課題特定からコンテンツ(メール/WP/SEO)・MQL定義・営業連携まで、一貫して考えられるようになりたい方

WHAT IS

BtoBマーケティング戦略とは

BtoBマーケティング戦略とは、事業目標(KGI)を達成するために、マーケティング・営業プロセスの課題を整理し、ターゲット設定からWeb/LP・SEO・メール・ホワイトペーパー等の最適な施策、KPI設計、営業連携までを網羅的に設計するプロセスです。顧客起点で目的やターゲットを明確にした上で戦略を立案することで、見込み顧客の獲得から育成(ナーチャリング)、商談化までを一貫して推進し、成果につながるマーケティング活動を実現できます。

BtoBマーケティング戦略の仕組み(構成要素)

① BtoBマーケティングの全体像・戦略設計
BtoBマーケティングの全体像と営業とのつながりを理解し、顧客起点で情報発信や施策を設計する考え方を学びます。

② ターゲット・カスタマージャーニー・競合調査
自社のターゲット像やペルソナを具体化し、顧客の検討プロセスを整理して各段階で必要な接点・施策と競合比較での強み・不足点を明確にします。

③ Web・LP・CV/CVR設計
WebサイトとLPの役割の違いを把握し、ターゲットに応じたサイト構造やコンテンツ、適切なCVポイント・CVR改善導線を設計します。

④ ナーチャリング・コンテンツ施策(メール・WP・SEO)
メールマーケティングでのリード育成、課題解決型ホワイトペーパーの作成、検索意図に沿ったコンテンツSEO記事のテーマ・構成設計を学びます。

⑤ KPI逆算・MQL定義・営業連携
売上・受注目標から必要なリード数・商談数を逆算(KPI設定)し、MQL・有効リードの定義や営業へのトスアップ基準、数値に基づく改善プロセスを設計します。

全体像の理解からターゲット設計、施策実行、KPI管理までを一貫して設計することで、成果につながるBtoBマーケティング活動を実現できます。

BtoBマーケティング戦略の主な施策

施策概要
全体像・KGI/KPI設計営業連携や顧客起点を軸にBtoBマーケティングの全体像を捉え、目標から必要な活動を逆算設計する。
ターゲット・ジャーニー設計ペルソナを具体化し、検討プロセスに合わせた接点・施策と競合比較による強み・改善点を整理する。
Webサイト・LP・CVR改善ターゲットに合わせたサイト構造・導線を整え、適切なCVポイント設計とCVR改善を行う。
メール・ホワイトペーパーセグメント配信によるリードナーチャリングと、課題解決型WPの企画・骨子作成を行う。
コンテンツSEO設計顧客の課題や検索意図を踏まえたコンテンツSEO記事のテーマ・構成を設計する。
KPI逆算・MQL・営業連携受注目標からの数値逆算、現状とのギャップ特定、MQL定義と営業連携の仕組み化を構築する。

成果を出す運用のポイント

  • 顧客起点で情報発信や施策を設計し、営業とのスムーズな連携体制をつくる
  • ターゲットの検討プロセス(カスタマージャーニー)に合わせて、適切なWeb/LP導線やコンテンツを提供する
  • 売上・受注目標から必要な商談数やリード数を逆算し、妥当なKPIを設定する
  • メールのセグメント配信やホワイトペーパーを活用し、獲得したリードを継続的に育成(ナーチャリング)する
  • 感覚ではなく数値をもとに目標と現状のギャップを把握し、改善施策の優先順位を決定する

本講座では、BtoBマーケティングの全体像から、ターゲット・ジャーニー設計、Web/LP構造、メール・WP・SEOコンテンツ制作、KPI逆算、営業連携まで、実践ワークとレビューを通じて一貫したBtoBマーケティング戦略の立案・実行スキルを習得します。

講義内容

講義内容 講義終了後のGoal
  1. 1. BtoBマーケティングの全体像
  2. 2. Web上での情報発信の重要性
  3. 3. BtoBマーケティングフレームワーク
  4. 4. KGI・KPIの目標設計
  5. 5. ターゲット・カスタマージャーニー・競合調査
  • ・ BtoBマーケティングの全体像と営業とのつながりを理解する。
  • ・ 顧客起点で情報発信・施策を設計する考え方を理解する。
  • ・ KGI・KPIを設定し、目標から必要な活動を考えられる。
  • ・ ターゲット、カスタマージャーニー、競合調査の基本を理解する。
  1. 1. 作成したターゲット設定のレビュー
  2. 2. 課題・ニーズ・検討背景の具体化
  3. 3. カスタマージャーニーのレビュー
  4. 4. 顧客行動・接点・施策の整合性確認
  5. 5. フィードバックを踏まえた改善ポイントの整理
  • ・ 自社のターゲット像を具体化し、施策設計に活用できる状態にする
  • ・ 顧客の検討プロセスを整理し、各段階で必要な接点・施策を説明できる
  • ・ 講師からのフィードバックをもとに、自社のターゲット/ジャーニーの改善点を把握する
  1. 1. WebサイトとLPの役割・違い
  2. 2. ターゲットに応じたサイト構造・サイトマップ
  3. 3. 主要ページの役割と設計ポイント
  4. 4. CVの種類とCVポイントの設計
  5. 5. CVR改善の考え方とサイト診断
  • ・ WebサイトとLPの役割の違いを理解する。
  • ・ ターゲットや商材に合わせたサイト構造を考えられる。
  • ・ 主要ページに必要な情報と役割を理解する。
  • ・ 適切なCVポイントを設計し、CVR改善の観点でサイトを診断できる。
  1. 1. 競合サイト診断結果のレビュー
  2. 2. 競合サイトの構成・コンテンツ・導線の比較
  3. 3. CVポイントの設定内容のレビュー
  4. 4. 自社サイトとの違い・不足要素の整理
  5. 5. Webサイト/CV導線の改善ポイントの整理
  • ・ 競合比較から、自社サイトの強み・不足点を整理できる
  • ・ ユーザーの検討段階に応じた適切なCVポイントを設計できる
  • ・ レビューを通じて、自社Webサイトで優先的に改善すべきポイントを明確にする
  1. 1. メールマーケティングとナーチャリングの役割
  2. 2. リードの温度感とセグメント配信
  3. 3. ターゲット別のメールタイトル・本文設計
  4. 4. ホワイトペーパーの種類と役割
  5. 5. ホワイトペーパーのテーマ設定・骨子作成
  • ・ メールを活用したリードナーチャリングの考え方を理解する。
  • ・ ターゲットや検討段階に応じて配信内容を設計できる。
  • ・ 見込み顧客に合わせたメールタイトル・本文を考えられる。
  • ・ ホワイトペーパーのテーマを選定し、骨子を作成できる。
  1. 1. 作成したホワイトペーパーのレビュー
  2. 2. ターゲットとテーマ設定の整合性確認
  3. 3. タイトル・構成・訴求内容の確認
  4. 4. 読者ニーズと提供情報の整合性確認
  5. 5. リード獲得につなげるための改善ポイント整理
  • ・ ターゲットの課題に沿ったホワイトペーパーを設計できる
  • ・ タイトル・構成・訴求の改善ポイントを理解する
  • ・ リード獲得後のマーケティング施策につながるコンテンツへ改善できる
  1. 1. BtoBマーケティングにおけるコンテンツの役割
  2. 2. Webサイト内の主要コンテンツと役割
  3. 3. コンテンツ最適化の考え方
  4. 4. コンテンツSEOの基本
  5. 5. SEO記事のテーマ・構成設計
  • ・ BtoBマーケティングに必要なコンテンツの種類と役割を理解する。
  • ・ 顧客の課題や検討段階に合わせてコンテンツを設計できる。
  • ・ コンテンツSEOの基本的な考え方を理解する。
  • ・ 検索意図を踏まえたSEO記事のテーマ・構成を考えられる。
  1. 1. 作成したSEO記事のレビュー
  2. 2. 対策キーワードと検索意図の整合性確認
  3. 3. タイトル・見出し・記事構成の確認
  4. 4. 読者ニーズに対する情報の過不足確認
  5. 5. SEOとCVを意識した改善ポイントの整理
  • ・ 検索意図に沿ったSEO記事を設計・製作できる
  • ・ キーワード、記事構成、コンテンツの改善点を理解する
  • ・ 検索流入だけでなく、次の行動につながる記事へ改善できる
  1. 1. KGI・KPIの考え方
  2. 2. 売上・受注目標からのKPI逆算
  3. 3. 営業プロセスの歩留まりと必要リード数の算出
  4. 4. 現状値と目標値のギャップ把握
  5. 5. 予算・体制を踏まえた中長期の目標設計
  • ・ KGIとKPIの違いと役割を理解する。
  • ・ 売上・受注目標から必要な商談数・案件化数・リード数を逆算できる。
  • ・ 現状の歩留まりを把握し、妥当なKPIを設計できる。
  • ・ 予算や体制も踏まえて中長期のマーケティング目標を考えられる。
  1. 1. 自社Webサイトの現状数値のレビュー
  2. 2. 流入・CV等の主要指標の確認
  3. 3. KPIと現状値のギャップ整理
  4. 4. 数値から読み取れる課題の整理
  5. 5. 改善施策の優先順位検討
  • ・ 自社Webサイトの現状を数値で把握できる
  • ・ 目標と現状のギャップから課題を特定できる
  • ・ 感覚ではなく数値をもとに、改善施策の優先順位を検討できる
  1. 1. マーケティングと営業が連携する意義
  2. 2. 共通目標・KPIの設計
  3. 3. MQL・有効リードの定義とトスアップ
  4. 4. 顧客情報・営業活動データの一元管理と可視化
  5. 5. 営業フィードバックを活かした施策改善
  • ・ 営業連携が商談数・受注数の向上につながる理由を理解する。
  • ・ マーケティングと営業で共通目標・KPIを設計できる。
  • ・ MQL・有効リードの定義や営業へのトスアップ基準を整理できる。
  • ・ 営業からのフィードバックをマーケティング施策の改善に活かせる。
  1. 1. 目的・背景の整理
  2. 2. 3C分析のサマリー
  3. 3. ペルソナ・カスタマージャーニーの整理
  4. 4. Web/LP/メール導線のBefore・After整理
  5. 5. KPIツリー・現状値の整理
  6. 6. 改善優先TOP3の設定
  7. 7. 6か月のアクションプラン策定
  8. 8. 必要なリソース・要望の整理
  9. 9. 成果発表および講師フィードバック
  • ・ 6か月間で設計した戦略・施策・数値計画を一貫したマーケティング戦略として統合する
  • ・ 施策の背景・目的・期待成果を経営/営業へ説明できる状態にする
  • ・ フィードバックをもとに今後の改善優先順位と実行計画を明確にする
SKILL

BtoBマーケティング戦略講義で身につくスキル

BtoBマーケ戦略設計スキル

BtoBマーケの全体像とWeb活用の理解

KGI・KPIの目標逆算設計

3C分析による競合比較と強みの特定

ペルソナ設計と検討プロセスの言語化

カスタマージャーニーマップの策定

Webサイト&LP導線設計スキル

Web・LPの役割に応じたサイト構成の最適化

成果につながるCVポイントの設計・配置

競合比較に基づくCVR改善策の立案

リード育成&コンテンツ制作スキル

メルマガによるリードナーチャリング設計

ホワイトペーパーのテーマ選定・構成作成

検索意図を満たすSEO記事の企画・執筆

読者ニーズに合わせたコンテンツの最適化

データ分析&業務プロセス改善スキル

数値(流入・CV)の可視化と課題特定

歩留まりから逆算したMQLの算出・定義

改善仮説の立案と施策の優先順位付け

営業連携(トスアップ基準・フィードバック)の構築

マーケティングアクションプランの策定・提案

FEATURES

デジプロ法人コース 6つの特徴

法人コースは一社ごとの完全クローズド開催。
貴社専用のカリキュラムと内容で、気になることもその場で実践的にご相談いただけます。

広告アカウントの運用相談

貴社が現在運用している広告アカウントを講師が実際に診断。改善に向けた具体的なアドバイスを行い、外注時に陥りがちな「運用のブラックボックス化」を解消します。

実際の管理画面を操作

座学で理論や考え方を頭に入れるだけではありません。実務で使うMetaやGoogleの管理画面を実際に操作しながら、即座に現場の作業に活かせる超実践的な講義を行います。

現役のプロによる直接指導

年間トップクラスの運用実績を持つ、現役のトップWebマーケターが講師を担当。教科書に載っていない最新のアルゴリズムや、成果を出すための現場のリアルなノウハウを直接伝授します。

チャットでの質問・相談対応

毎回の講義以外の時間でも、日々の業務や実務運用の中で生じた疑問・不明点をチャットでいつでも講師に直接質問可能。自社運用中のトラブルにもスピーディに伴走サポートします。

学習動画アーカイブが見放題

全講義の動画や、基礎から応用までを網羅したオリジナルの学習動画コンテンツにいつでもアクセス可能。研修期間中の復習はもちろん、新入社員のセルフ学習用としても最適です。

修了後も手厚い継続サポート

「研修が終わったら自走できなくなった」という事態を防ぐため、受講終了後も継続してアドバイスを受けられる各種フォロープランをご用意。完全に内製化が軌道に乗るまでサポートします。

代理店へ外注する場合

  • 広告費の20%が毎月の手数料として永続発生
  • ノウハウが社内に蓄積されず、他社依存が続く
  • 細かい調整や施策の実施までにタイムラグがある
  • レポートのみの共有で、実際の運用実態が見えにくい

デジプロで内製化する場合

  • 初期の研修費のみで、月々の代理店手数料は0円
  • 一生モノの運用ノウハウが資産として社内に100%蓄積
  • 自社主導だからこそ、リアルタイムに即座にPDCAを回せる
  • 管理画面を直接保有するため、運用の透明性が完全確保される
RESULTS

成果事例・受講者の声

売上130%成長

広告運用の内製化・改善により売上が研修前比130%へ成長 (DOT ONE)

エントリー数 月2桁→3桁

内製運用によりエントリー数を月2桁から3桁へ増加 (アサイン)

受講者の声

「管理画面を触りながら学べるので、翌日から実務に活かせた」(清長)

STYLE

受講形式・学習の進め方

形式
オンライン講義(Zoom・Meet)/デジプロ渋谷オフィス/クライアント先での出張講義(現役マーケターによるリアルタイム・少人数制)*出張の場合、別途交通費徴収
対象
法人(広告運用の内製化・スキルアップを目指すマーケティング担当・チーム)
期間・回数
要件に応じてカスタマイズ※他講座との組み合わせ回数で設計
定員
少人数制(1回あたりの目安人数は個別ご案内)
サポート
実践ワークの添削、チャット質問対応、研修後の伴走支援(自走化まで)
LEARNING CYCLE

学習サイクル

実践型の学習サイクルで、成果に直結する力をつける

デジプロでは「予習 → 講義 → 課題 → 復習」のサイクルを繰り返すことで、
知識を実践に落とし込み、確実にスキルを定着させます。

動画で事前学習(予習・復習)

学習サイクル:動画での事前学習イメージ

200本以上の動画教材で、好きな時間に何度でも学習可能。講義の予習で理解を深め、復習で知識を定着させます。

  • 好きな時間・場所で学べる
  • 繰り返し視聴で理解が深まる

週1回のリアルタイム講義

直接指導

学習サイクル:リアルタイム講義の様子

現役のマーケターの講師がリアルタイムで直接指導。その場で質問できるから、疑問をすぐに解消できます。

  • 双方向のやり取りで理解が深まる
  • 実務に基づいたノウハウを学べる

実務に直結する課題・添削

学習サイクル:実務直結課題と添削の様子

講義で学んだことを課題としてアウトプット。実践を通して、知識を「使えるスキル」に変えます。

  • 実践を通してスキルが身に付く
  • 課題のフィードバックでさらに成長

このサイクルを繰り返して、
成果に直結する力が身につく!

だから、
実践力が身につく!
  • 現場で使える
    実践スキルが身に付く
  • 成果に直結する
    マーケティング力がつく
  • 自信を持って
    仕事に活かせる
  • 転職・キャリアアップにも
    強い武器になる
FLOW

デジプロ法人研修導入の流れ

お問い合わせ

STEP 1お問い合わせ

資料ダウンロードまたはお問い合わせフォームより、ご連絡ください。
デジプロの担当者がメールでご連絡いたします。

研修プランの打ち合わせ

STEP 2研修プランの打ち合わせ

オンラインでのお打ち合わせを通じて、目的や課題意識を伺います。
要件定義をともに進めながら最適なカリキュラムをカスタマイズしてご提案します。

お申し込み

STEP 3お申し込み

研修の導入をご希望いただける場合はご入金後、
必要な研修環境の構築や開始スケジュールのご調整などを進めさせていただきます。

研修開始

STEP 4研修開始

学習コンテンツの提供、一人ひとりの習熟度に応じた学習支援など、
研修全般の運営を行います。

まずはお気軽にご相談ください

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無料相談のお申し込みはこちらから

FAQ

よくある質問

厚生労働省以外の助成金は利用できるか?

可能です。各地方自治体で提供している助成金を活用して受講頂いた企業様もいらっしゃいます。

助成金の仕組みは?

デジプロの受講費ご入金後、受講の1ヶ月前に計画届を国宛てにご提出ください。受講完了後2ヶ月以内に支給申請届を提出し、国に受理されれば申請後6ヶ月~8ヶ月を目処に返金されます。

助成金は利用可能でしょうか?

可能です。厚生労働省のデジタル人材育成用の助成金を申請できますので、ご希望であればお申し付けください

法人研修のカリキュラムはどのような内容になりますでしょうか?

法人の受講希望の方は、個別にカリキュラムを作成しております。もしご要望ございましたらヒアリングさせていただきますので仰っていただければと思います。

どれぐらいの学習期間が必要ですが?

講義が8回の場合、1回の講義時間が2時間で合計16時間、その他、予復習や各種課題が80時間、合わせて96時間が目安になります。

デジプロ法人研修には何が含まれているのでしょうか。

デジプロ法人研修は、講師によるリアルタイム講義、予習復習に使える動画学習コンテンツ、Slackでのチャットサポートの3つが含まれております。

授業中に実務相談はしても良いのか。

全く問題ございません。 管理画面を拝見しながら、日々の運用業務でお困りの点のご相談や、広告成果の改善に向けたアドバイスを受けていただくことも可能です。

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