for business
法人向けデジタルマーケティング研修サービス

「もやもやしていた課題が見える化されました」

たった3分、30問の質問に回答するだけで、御社の組織タイプを診断します。
言語化できていなかった課題が見えてきます。

  • 所要 約3分
  • 全30問・6領域
  • 無料・結果はその場で

マーケティングを学ぶ前に、こんなお悩みありませんか?

今は回ってるけど、
あの人がいなくなったら
まずい気がする

知識やスキルを
身に着けたいけど
何から始めたらいいか
分からない

あごに手を当てて考え込む男性のイラスト

マーケティング担当者さま

同じ失敗を、
部署をまたいで
繰り返している

育成の質が、
上長によって
大きく変わる

頬に手を当てて悩む女性のイラスト

経営者・事業責任者さま

組織タイプの診断で、課題が整理できます

全部で30問の診断で、組織のフェーズと総合スコアなどを算出。
今の成果が個人の力によるものなのか、仕組み化されているのか、再現性があるのか診断できます。
これらを把握することで、どこを改善するべきなのか、どこから手を付けるべきなのかが整理されます。

デジプロの「組織課題診断」のポイント

診断結果のイメージ(Phase 5・自己進化型、総合スコア90点、6領域のレーダーチャートと優先して取り組む3領域) 診断結果のイメージ(Phase 3・標準化型、総合スコア65点、6領域のレーダーチャートと優先して取り組む3領域)
  • 貴社の組織状況が一目でわかる!
  • 最短3分!
  • 全30問の回答選択式!

結果は8ページの大容量。
PDFにまとめてメールでお送りいたします。

診断する6つの領域

それぞれ5問ずつ、合計30問です。領域ごとにスコアとA〜Eの評価を算出します。また、改善すべき領域だけでなく、どの領域から手を付けるべきかまで提案いたします。

顧客理解

顧客理解が個人の経験や感覚ではなく、組織資産として蓄積されている状態を指します。

  • 顧客課題の収集方法が定義・標準化されているか
  • 顧客情報が組織内で共有・参照できるか
  • 新任メンバーでも顧客を理解できる状態か

競合理解

競争環境の変化を継続的に把握し、施策に反映できる状態を指します。

  • 競合調査の頻度・対象・確認項目が定義されているか
  • 競合情報が組織で共有・施策反映されているか
  • 競争環境をチームで定期的に議論できているか

自社理解

自社の強みや訴求軸が言語化され、組織全体で共通認識になっている状態を指します。

  • 強み・差別化ポイントが言語化・文書化されているか
  • 営業・マーケ・CSで訴求軸の共通認識があるか
  • 新任メンバーでも自社価値を説明できるか

人材育成

育成が上長の個人スキルに依存せず、組織として再現できる状態を指します。

  • 求めるスキル・役割が明文化されているか
  • スキルマップ・育成計画が存在するか
  • 育成プロセスが標準化され、誰でも一定水準で育てられるか

ナレッジ共有

成功・失敗の学びが組織に蓄積され、次の施策に活用できる状態を指します。

  • 成功・失敗の施策が組織資産として蓄積されているか
  • 振り返りのフォーマット・会議体が整備されているか
  • ナレッジが横展開され、次の施策に活用されているか

AI活用

AIが個人の工夫ではなく、業務プロセスに組み込まれている状態を指します。

  • AI活用方針・ガイドラインが定義されているか
  • 業務別のAI活用シーンが組織として整理されているか
  • AI活用が業務プロセスに組み込まれているか

5段階のフェーズで評価

100点満点のスコアと、いま何が成果を作っているのかを表す5段階のフェーズが出ます。点数そのものより、どの段階にいるかで次にやることが変わります。

PHASE 1
属人依存型
人が成果を作る組織
成果の源泉が個人に依存している状態です。優秀な個人の経験や努力によって成果が出ている一方で、ノウハウが組織に蓄積されにくく、人の異動や退職によって成果が大きく変動するリスクがあります。
PHASE 2
チーム依存型
強いチームが成果を作る組織
一部のチームや管理職によって成果が生み出されている状態です。成果を出せるチームは存在するものの、そのやり方が組織全体に展開されておらず、チーム間で成果や育成品質にばらつきが生まれやすい状態です。
PHASE 3
標準化型
仕組みが成果を作る組織
成果を生み出すための基本的な型が整備されている状態です。誰が担当しても一定水準の成果を出しやすい状態です。
PHASE 4
学習型
組織が学習しながら成果を作る組織
成果創出の仕組みが継続的に改善されている状態です。成功や失敗が組織に蓄積されナレッジとして共有されることで、組織全体が学習しながら成果を高め続けられています。
PHASE 5
自己進化型
組織が自ら進化し続ける組織
組織そのものが競争優位になっている状態です。環境変化に合わせて仕組みが自律的に進化し、人が変わっても成果を出し続けられる状態です。

回答後の流れ

結果はPDFでもご覧いただけます。さらに詳しく相談したい方は、無料相談へお進みください。

1

組織課題診断

簡単3分!30問の設問にお答えください。

約3分
2

ご連絡先を入力

いつでも見られるよう、結果はPDFでもお送りいたします。

約30秒
3

その場で結果を確認

スコアやフェーズ、領域別の評価、研修テーマが画面に出ます。同じ内容はメールにも届きます。

即時
4

無料相談(任意)

結果を見ながら、何から手を付けるかを一緒に整理します。

任意・無料

よくある質問

無料です。全30問で、だいたい3分あれば終わります。途中で費用が発生することはありません。

ご連絡先の入力が終わった時点で、そのまま画面に結果が表示されます。あわせて、ご入力いただいたメールアドレス宛に結果の控えが自動で届きます。あとから見返すときや、社内で共有するときはメールのほうをお使いください。

マーケティングの現状がひととおり見えている方なら、どなたでも回答できます。責任者と現場で別々に回答して、認識のズレを見る使い方もできます。

まずは組織の現状把握から

今の成果に再現性はあるのか。どこが人に頼っていて、どこが仕組みになっているのか。
課題が整理できてから進めたほうが、研修も内製化もスムーズに決まります。
8ページのPDFレポートで、社内共有にもお使いいただけます。

無料相談
  • 診断は無料です
  • その場で売り込みはしません
  • 向かない場合はそうお伝えします